人気ブログランキングに参加してます! 子育てしながらインターネットを通じて販売するリサイクル業を営んでおります。

札幌市内在住ななぱぱの子育て&ヤフオク&マケプレ&趣味の日記です。 札幌市内でしたら無料出張買取いたします。詳細はこちらのブログにて・・・! 買取に関する話&音楽&本&その他の記事、不定期更新してます。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ここ数日、娘はテレビ録画したプリキュア見るたび「キュアパッションかわいい~!」と聞き慣れないてない言葉を連呼するので、久々にフレッシュプリキュア見たらベリー、パイン、ピーチの3人だったはずのプリキュアメンバーに、キュアパッションという新キャラがあらわれ、いつのまにか4人になってました・・・

携帯型のおもちゃにはじまり、弁当箱、水着、肌着にレトルトカレーまでこの数ヶ月でたくさんのフレッシュプリキュアグッズをねだられ、やっとひととおり買い終わりひと息ついたと思いきや、この4人目のパッションを娘はたいそうお気に入りのようで、今後を思うと頭が痛いです~。(笑)

今月も、もうすぐ終わりですが売り上げはここ最近の札幌の天気と同じで調子が今ひとつです。(涙)
来月からは二つのヤフオクIDあわせて常時1000以上の出品アマゾン常時2000以上の出品在庫キープが目標です~。
来月は、海で真のビールを飲みながらキャンプできるよう今月末はがんばります~。
とくにアマゾンマーケットプレイスは今年の春から新規出品がほとんど無く完全に投げやりなので反省してます(汗)

4月の下旬頃からコツコツと160冊ほど出した中途半端に古い週刊ジャンプも数ヶ月かかり約110冊ほど売れたというかなんとか捌けたという感じです~。在庫スペースをすごく取るので売れただけでうれしいですね。1冊だけありえないような奇跡の値段(号数は秘密)で落札されましたが、落札で多い金額はほとんどが100円というところでしょうか(涙)仕入れ値が一冊数円でしたので利益率はものすごくよかったですが、効率はよくないので手間を考えるとジャンプはしばらくあつかいたくないですね~といいつつジャンプあります、と言われたらたぶん買いますけど(笑)

しかしながら、ワンピース作者の読みきり掲載号やワンピース連載開始号、ハンターハンターの新連載開始号あたりはおそらく1000円以上、井上先生の単行本未収録作品ピアス掲載号は2000~5000円くらいでの落札期待値(あくまで期待)はあるので意外にジャンプといえどあなどれないという感じでございました。

それにしても最近の新型インフルエンザの勢いはすごいですね。個人的にはマスク品切れ多発だった春頃より今のほうが拡大してると思うのですがマスコミパワーは凄いものでまったく報道されなくなると、もう新型インフルは終息したような平和な毎日ですね~。しつこいようですが、マスクは投売りしている今、家族用に買って秋の本格的流行シーズンに備えたほうが無難です。株もここさいきん割安感がまったくなくなりましたね~といっても余裕資金があいかわらず無いので市場に全然参加できてないのですが・・・


一週間近くかけて少しずつ記事書いたため話がコロコロ変わってます(汗)







スポンサーサイト
行ってきました~昨日のオールスター。

SN3J0124.jpg

ドーム前にて未来のファイターズガールを撮りましたSN3J0122.jpg

ちなみに未来のファイターズガールは、競馬の予想も得意です?!
SN3J0115.jpg

クリックお願いいたします。人気ブログランキングです。




「アマゾンマーケットプレイス」
初告知からもう一ヶ月以上は経過したと思うのですが、一向に出荷時課金制に全面移行する様子が無いので先日、自分で切り替えてみました~。
「未出荷」と赤文字で目立つように文字が出てるので出荷忘れることはなさそうで、目の悪い自分には良い仕様ですね~。ただ商品の並ぶ順が売れた順や日付がバラバラなんですがこれはうちだけですかね・・・?


「直木賞」気が付けば薫先生が受賞してましたね・・・ん~やはり直木賞らしいですね(笑)
ちなみに個人的に直木賞受賞作で一番好きなのは桐野夏生先生の「柔らかな頬」です。(まあ直木賞受賞作品で読んだことあるのは数えるくらいしかないんですが・・・汗)
柔らかな頬は個人的には最後の最後まで、何が真実なのかよくわからなかったのですが面白かったことだけ覚えてます。

「きのうの神さま」

現在アマゾン在庫切れです。直木賞受賞していたらおそらく増刷確実だったので、映画ディアドクターのヒット次第では今後高値になる可能性も・・・
ただ他ネット書店では普通に販売してる店が多数ありましたのでアマゾンの一時的の可能性&映画ヒットで増刷の可能性もあるので新品転売はリスク大ですね・・・ブックオフ等の中古書店で定価の半額ほどで買えれば今が売り時、その前に一読して、二粒おいしいですね。

「あす皆既日食」
おそらく室内にとじこもってパソコン作業してます(ヤフオク無料出品デーなので)

クリックお願いいたします。人気ブログランキングです。


         







昨日はおよそ5時間の長丁場だった日ハムVSロッテ戦、ひたすら見続けていて気が付けば夜、いそいでヤフーオークション用出品コメント作成して夜、はるか昔にネット予約してようやく発売された、お楽しみのDS版ドラゴンクエストⅨを寝る前にプレイしようと電源スタートです。
ドラクエシリーズは小学校の頃発売された初代から全シリーズ、リアルタイムでプレイしている程の大ファン・・・(というか普段ゲームはしませんが、ドラクエをやるためだけに自分用のDSを買いました)ので、まずはオープニングテーマを一度聞いたあと、電源を切り、またオープニングを楽しむ(笑)。
やはりドラクエのオープニングテーマは永遠に不滅です・・・
ワクワクする気持ちを抑えながらプレイ開始・・・しかし、なんかおかしい、プレイするのが苦痛です。
頭が痛くなり途中で終了しました。

昼すぎからPCで野球中継をみたあと、夜遅くまでひたすらパソコン画面とにらめっこしていたせいか、目を開けるのが辛いです。
今日以降ゆっくりする予定ですが・・・残念ながら今日は午後から前日出品コメント作成した商品をどんどんヤフオクに出品する予定です~。
夜にはやはり疲れ目になっていることでしょう。

最近気になる雑誌のマモル。過去発売号でアマゾンカタログあるバックナンバーは、すべてアマゾンでは新刊在庫が消えています。今月号はまだ在庫ありますがやはりなくなるんでしょうか。
自分は読んだことありますが防衛省編集協力でありながら表紙は「福田萌」、「里田まい」などなど女性アイドルの制服フォトとなっており、防衛雑誌にしてはお堅くなくユル~い内容なのが面白い~と思いました。




※今回の記事に関しては書き手である私の思いこみが強くこめられており実際の事実とは異なる点が多数含まれておりますので、記事の内容を本気にしないでユルーい感じで見てください。そのわりにかなりの長文ですが・・・(笑)


第141回芥川龍之介賞&直木三十五賞の候補者&候補作が先日、発表されました。
今回は芥川賞、直木賞ともにすごい候補者が存在します。(個人的に思ってるだけですが・・・)

個人的に推理モノやエンターテイメント作品が好きなので直木賞中心の記事となりますが、今回の直木賞候補作はビッグな顔ぶれが揃ったと個人的に思ってます。


まずは、北村薫さん。「鷺(さぎ)と雪」でノミネートです。この北村さんといえば推理小説好きで聞いたことがない方はいないであろう超名作家です。個人的には審査員側にいてもおかしくないくらいの御方だと思うので直木賞未受賞はぎゃくに意外でした。

貫井徳郎さんも有名作家です。「乱反射」 という作品で今回は候補になりました。
キャリアも長く、直木賞受賞してもおかしくない貫井さんも今回は北村さんも候補ということで厳しいかもしれません。いうならば貫井さんと北村さんは、Perfumeと木村カエラ的関係ですので・・・(あくまで私の妄想です)

葉室麟さんは「秋月記」で第140回に続き今回もノミネートです。直木賞の選考基準は「実績」重視ですので今回も審査員的には様子見とみます。

万城目学さんの「プリンセス・トヨトミ」おそらく作者の名前を聞いてもピンとくる人はそう多くないような気もしますがこの御方はもうすでに作家としては間違いなく「売れっ子」作家だと思います。
山田孝之さん主演映画「鴨川ホルモー」、玉木宏さん主演でドラマになった「鹿男あをによし」という名作を生み出した今後も期待大の作家です。ただやはり直木賞受賞にはまだ若いという点で今回は厳しいと思います。

道尾秀介さんは「鬼の跫音」が候補作品です。道尾さんも前回に引き続き連続ノミネートです。実力的には前回の作品が受賞していてもおかしくない名作でした。(初登場の前回は、審査員のコメントにも好意的なものが多かった気がします)おそらく今後直木賞を獲る作家であることはまず間違いないと思いますが、今回はまだ受賞には時期が早い気がします。

最後の候補作は、西川美和さん「きのうの神さま」です。候補者の名前を見たとき思わず「おぉー」と言ってしまいました。西川さんといえば映画「ゆれる」でブルーリボン賞の監督賞をはじめ国内の数多くの賞を受賞し、今年の夏にはご自身の監督作品、笑福亭鶴瓶さん主演映画「ディアドクター」公開間近ということで、若手女性名監督の一人として脚光を浴びている御方です。ある意味今回一番のビッグネームな候補者だと思います。過去、三島由紀夫賞の候補となるなど、実力的にはもちろん直木賞候補の素質充分なのですが、直木賞一番の選考要素(あくまで私の妄想で実際はもちろん違います)である実績からいくとやはり初候補、初受賞は厳しいと思います。

さて上記6作品ですが、世間的注目と裏腹に今回はものすごくハイレベルだと思います。
今回受賞はなくとも、今後作品を生み出し続ける限り上記6名は、直木賞受賞作家になることは間違いないと思います。

オーソドックスに考えるのであれば、今回の受賞は「北村薫」さんでほぼ決まりです。
もしくは「受賞者なし」のいずれかで間違いないでしょう。

このパターンで北村薫さん以外の方が選ばれる可能性は相当難しいです。

何度も言ってますが、直木賞選考基準は、

1「作家の格、実績」
2「直木賞受賞前に名作を生み出している・・・というか、直木賞受賞作品よりも優れた作品を過去に生み出していることが受賞の条件?えっ、この作品で受賞なら、この人はその前に既に取ってても・・・と思う受賞者が多々いる」
3「非現実的な設定や一般的に実際の社会とは異なる事実等がある場合、どんなにすばらしい名作でも審査員にしっかりあげあしをとられる(涙)ので直木賞作品は独創的なというか冒険的な作品が少ない(個人的感想です)」

一番重要なのが「実績」です。
私の大好きな作家の一人である「東野圭吾」さん。一見、現実的にはありえない設定であるにもかかわらず、父と妻、そして娘の3人の心の描写を見事に描ききり、ミステリー要素も最後まで、しっかりとある名作の「秘密」、幼年期から大人まで長きにわたり男女二人のどこまでも哀しくありながら考えさせられる大長編「白夜行」、何度読んでも最後は涙が止まらない個人的には大傑作「手紙」。
上記3つをはじめ直木賞候補5回も名を連ねながらすべて受賞にいたらなかった時点で私の直木賞実績重視論は、はじまりました。
「伊坂幸太郎」さんは「重力ピエロ」で受賞すべきだったでしょう。しかし残念ながらまだ当時の伊坂さんはまだキャリア的には浅かったので受賞は逃しました。しかしその後のご活躍は皆様もご存知の通りで出す作品出す作品、漫画家、映画化、ドラマ化と超売れっ子作家です。2003~2006年で実に直木賞候補5回!そして2008年「ゴールデンスランバー」で本屋大賞、山本周五郎賞も受賞、ここで直木賞候補となれば9割方受賞は間違いないと思われた矢先の「直木賞候補辞退」の申し出。理由は執筆に専念したいとのことでした・・・が私は伊坂氏は直木賞と訣別したのだと勝手に思っております。

また直木賞審査員に揚げ足とられた一番の被害者といえば大作家の一人、横山秀夫氏です。松本清張賞をはじめ有名な賞をすでに複数受賞し、着実に実績を重ねていき、「半落ち」という作品を生みだしました。「半落ち」は「このミステリーがすごい」でその年の首位、さらには週間文春のミステリーベスト10で一位を獲得し、翌年の直木賞では当然の如く直木賞候補作品となりましたが、いざ選考の段階でまさかの議論が・・・

もしかしたらこの本をお読みでない方で今後読もうと思ってる御方がおられるかもしれませんので詳しくは書きませんが、「本小説における重大な肝となる要素が現実的にはありえない」という直木賞の某審査員の指摘から始まり、小説の内容とは関係ないアラ探し(?)的な論争に発展し、更には、事実誤認に気が付かないどころか賞まで与えていた、と業界批判、さらには「半落ち」がベストセラーになっていることについて読者批判とも取れるような発言も某審査員は述べ、当時はマスコミも巻き込んでの一大センセーショナルとなりました。
補足になりますが、この件を報じた某有名新聞は、おもいっきり「ネタバレ」な部分をおしげもなく公開してしまい、ある意味衝撃でした。

そんなわけでこの年の直木賞は作品の完成度うんぬんではなく「これは現実的に○○が○○した理由について現実社会では○○なのか?」という事実誤認は否かというよくわからない選考会となったのでした。(○○はネタバレしないよう自主規制しております)

最終的には、某審査員の横山氏の作品にたいするコメントで「関係の団体に問い合わせて見解を得て作品中の、○○○の○○の動きには現実性がないことを、選考の途中で報告することになった。(以下略)」

関係の団体に問い合わせって・・・?現実性がないと駄目ということは、伊坂先生の「オーデュボンの祈り」や乾くるみ先生の「リピート」のような作品はマイナスなんでしょうか~。自分的には乾先生はもちろん伊坂先生は3回直木賞獲っても不思議ではないと思うのですが・・・(現実的にそれは無理でしょうが・・・)


「半落ち騒動」で揺れた選考会でしたが、結果的にはこのときの直木賞受賞者は無しとなりました。
このことにより未来の直木賞作家だったであろう横山先生が直木賞と訣別したのは有名な話です。

後日談としては、この騒動となった肝の部分はこの小説のケースのパターンにおいては必ずしも事実誤認ではないという見解が一部で話題となりましたが、当時の審査員(今もですが・・・)が何らかのコメントを発した事実は知りません・・・

というわけで、どんなにそのほかの賞を総ナメしようとも、ベストセラー化して、100万人の国民が涙しても審査員一人に揚げ足とられた時点で、その実績は崩れてしまう・・・あぁおそろしき直木賞なのです~。

・・・というわけで過去のパターンで考えるのであれば、直木賞受賞最有力候補は「北村薫」先生しかありえないわけで、もし氏が受賞しない場合、それはもう「受賞者なし」としか考えられません・・・

しかし、しかしです。自分はあえて別の予想をいたします。

それは・・・

今回は西川美和さんが直木賞単独受賞!です。

断言いたしましょう、もし直木賞を西川さんが受賞した場合、世間的な盛り上がりはそうとう高いと思います。現役美人若手監督、しかも現在自身も監督をつとめる直木賞ノミネート原案作品が好評公開中です。ここ数ヶ月映画PRでテレビ、ラジオ等の露出もあり、そのうえ直木賞受賞という冠をとった暁にはマスコミが放っておくわけがありませんし、直木賞受賞作品ともなればその後の興行にも期待が膨らみます。さらには芥川賞候補者には、シリン・ネザマフィーさんというイラン出身の作家がノミネートされているのですが、もし芥川賞でシリンさんが受賞すれば、イラン出身者の受賞はもちろん初、さらには直木賞で西川さんが受賞したとしたら、マスコミ的には最高のシナリオだと思います。
なんといっても二人とも美人です。テレビが取材しないわけがありません。

この二人の受賞により実績重視と思われた直木賞に風穴も明けられ、当時芥川賞がもっとも沸いた綿矢りさ&金原ひとみW受賞以来の文学フィーバーがわき起こり、
一時的かもしれませんが、出版業界も活気づき、直木賞、芥川賞を見直す(?)よい機会なんですが・・・果たして現実はどうなるんでしょうか。

7月15日発表です。

・・・またあらためて書くのもなんですが上記記事における直木賞の選考基準は私の勝手な妄想であり、事実とは異なっています。現実は権威や実績のある選考委員により厳正なる審査が行われているはずです。





クリックお願いいたします。人気ブログランキングです。












前作では、初回盤が買えなかったので今回は5月の時点から予約。あのときとは違い今ではセールス的にも期待できるので多数生産してるはずだからプレミアなんて付かないだろうと思っていたらその予想は裏切られていました・・・普通にアマゾンでは定価越えしてます・・・

とりあえず楽曲をPCに保存し、BGMにしながら仕事作業中・・・ついついアマゾンサイトを見てしまいます。「今この相場で売れたら無料で楽曲レンタルできたうえに、おこずかいにもなってしまう~~(心の中の自分の声)」
ここは哀しい性で現在の最安値にあわせてマケプレに出品してました。ちなみにほかの商品はほとんど「新品」で自分の商品は「中古」です。まあこれだけ新品が出品されてるから自分の中古は売れないでしょう・・・と思った10分後にアマゾンからの「商品売れたよ~(笑)」のメールが・・・
まさかとは思いましたが10分前に出品したまさかの商品でした。
即座にサイトを見ると自分の売った値段と同値段で多数の新品が多数出品されてるのですが(汗)

アマゾンではたまにおきる現象です。(あまり売りたくないな~と思う商品を出したときに限って即売れしてしまうことも・・・だったら出すなよ~というツッコミは無しで・・・)

この勢いでは、前作同様中古でも定価の2倍くらいになってしまう勢いを感じますが、さすが零細古物商、少しでも利益が出るとわかると即座に反応してしまう悲しい性です。


・・・というわけで朝からPC内では「トライアングル」がエンドレスで流れ続ける本日ではありますが、やはりPerfumeは、LIVEですよね~。ちなみにFC入会すらしてないですので、無料登録できるチケット販売サイトにはかたっぱしから登録するも当然のように地元の先行予約抽選は全て落選し、定価購入最後のチャンスである一般発売に賭けようと思った矢先、一般発売日当日にブックオフ某店でどうしても参戦したい熱いセールがあり、どちらも朝10時スタートということです。あ~なんてついてるんだ(涙)

生活>趣味








ヤフオクを出品していると、どうしても売れるものとまったく動かないもの(売れない)というものがあります。
そんな売れないものでもじっくり売っていきたいところですが在庫保管場所がものすごく狭い哀しい事情がるため、どうしても回転重視の出品スタイルとなり、
現在では在庫状況、仕入れ状況の変動による理由や一部の商品を除いて基本的に最初つけた値段で一定期間落札されない場合、値段を大幅に下げて安値で再スタートしています。そしてそこの一周目で入札なき商品は基本的に不人気商品と自分は位置付けています。
この安値スタート一回目で入札の入らない商品は今後も入札の入る可能性も低いだろうと私は一般的に考えるのです。しかしながらごく稀にその常識が覆ることがおきることもあります。

それは、同人誌を出品していたときのことです。同じ作者で10タイトルほど出品していたのですが、内容チェックしていて、すごく絵が自分好みで作家名が面白い名前だったのですごく気になっていたのですが、あまりヤフオクでは人気ではないようで、500円スタートで一ヶ月ほど出しても落札がなかったので、例によってすべて安値スタートで再出品いたしました。この一周目でも落札の確認はなく、このときの自分の判断は俗にいう「動かない」商品だったのですが、それから期間を経て状況は一変いたしました。結局、再出品×3回を待たずして、様々な方に不人気のはずだった10タイトルほどの同人誌はあっというまにすべて落札され中には競り合いになったものまでありました(・・・とはいっても300円くらいですが)。
明らかに先週まで不人気だったはずの商品が突然入札が入るようになるということは、たいてい何かあります。作者の訃報、メディアでとりあげられたetc
しかしながら落札されたとはいっても金額的には小さい話だったので、気になりつつも、そのうちそんなこともすっかり忘れていました。

・・・そんなある日お昼の国民的人気バラエティを見ているこの番組のレギュラーであり、現在歌にバラエティにと絶好調、大人気のDAIGOさんのお姉さんが突如あらわれ、名前と職業が紹介されました。ダイゴさんのお姉さんは「えいきえいき」というペンネームの漫画家だそうです。

「はて?どこかで聞いた名前・・・」

その瞬間思わず「えいきえいき~!!!???あっ、だからそうか~!」と叫んでしまいました~。

はるか前、ヤフオクで突然売れ出した同人誌の作者「影木栄貴(えいきえいき)」はダイゴさんのお姉さんが書いた同人誌だったのです~。

なんかスッキリした瞬間でした。


クリックお願いいたします。人気ブログランキングです。

Amazonの関連会社が東京国税局から2005年12月期までの3年間で、加算税や延滞税を含め日本円換算で約140億円の課税処分を受けていたとのニュースが昨日、入り、こういうお話にはあまり頭がついていかない自分はまず、「脱税か?」
とか単純に考えたのですが、その後のネットニュースやテレビメディアを見る限りでは、
話はそう簡単ではないようです~。
テレビや書籍でもたまに紹介されるあの市川の巨大倉庫が倉庫か支社かが分岐点のようです~。

しってのとおりアマゾンはアメリカの企業であり、当然アマゾンジャパン日本支店というものが、存在し、そこから日本でのビジネスを展開してると自分はず~っと疑いもなく思ってましたが、実はそんな単純な話ではなく、結構複雑なようで、今回追徴課税の指摘を受けたのは「アマゾンドットコム インターナショナルセールス」で北アメリカ以外での販売を統括しているところです。

ただ、このアマゾンドットコム インターナショナルセールスは、日本国内に支店などの施設を持っていないため東京渋谷のアマゾンジャパンと千葉県市川市のアマゾンジャパンロジスティクスに商品の発送業務を委託。販売施設や支店などを持たない場合、日米租税条約により日本に納税する義務はないので申告しなかったのですが、当然本国では申告していると思われますので、アマゾンドットコム インターナショナルセールスとしては、「なんで自国できっちり税金納めてるのに、発送業務をお願いして、倉庫借りてるだけの日本にまで税金払わないといけないのさ?」
というような感じなのでしょうか。

上記のような方法は、問屋商法といい、販売や物流を委託して(手数料を払う)、そのほかの重要業務をアメリカ本国で集中して行うことにより、トータル的には納税額を抑えることができるという商法だそうです。(自分はこんなニュース見てなかったら一生知らない商法ですね・・・汗)


日米租税条約によると、アメリカの企業が支店等の恒久的施設を日本の国内に持っていない場合、日本に納税する必要はないので、市川市にある書籍や音楽CD,DVD等を置く「倉庫」を持ってるだけの
アマゾンドットコム インターナショナルセールスは、日本での納税義務はないようにも見えます。

しかしながら、国税局では、
倉庫のはずの市川のアマゾンジャパンロジスティクスでは、アメリカの関連会社の機器が持ち込まれて、使われていたことや、
物流センターの配置換えなどの作業に、「アメリカ」側の「許可」が必要なこと、
同じ場所で本店のあるロジスティクス日本法人職員がアメリカ側から電子メール等で指示をうけていたetc
上記理由において、
市川の物流センターは、
業務委託、倉庫扱いではなく完全にPE(恒久的施設)として存在しているというように判断したみたいです。

当然アマゾンドットコム インターナショナルセールスは米国にて申告してますのでこの国税局の指摘には不服を申したて、二国間協議を申請したとのことです・・・
これは日本もそうですが、アメリカも結果次第では税収が大幅に減る可能性があるわけで、この件は、今後大きく発展するのでしょうか?

個人的にはアマゾンサイトで購入したときの消費税はアメリカ国民の税金として使われるのか?とか、マケプレのカスタマーサービス、サポートはどういうシステムなんだ~?とかマケプレの手数料のゆくえは・・・などと考えますが、この問屋商法は進出された国(この件では日本)は税金貰えない分、うれしくないですね~。

ちなみに個人的には「アイLOVEアマゾン」なので無事平和的解決願ってます。




アマゾン知るなら上記本が個人的にはお勧めです!!!アマゾン願客至上主義がよくわかる一冊だと思います。あと個人的にはいつまでたってもマケプレで障害がたくさんおきる理由もわかる気がします~。

クリックお願いいたします。人気ブログランキングです。

すごいですね~、今年の日ハムは!4月は金子誠、5月は稲葉&ダルビッシュのパ独占で受賞!6月は糸井とパリーグ月間MVPで開幕から3ヶ月連続4人も日本ハムから選ばれてます。すごすぎです~。
そして糸井選手といえば打者転向後は俊足を生かした切り札的存在から今年は日本ハムにはなくてはならないほどの期待の戦力として見事活躍、そしてMVPと、日ハムが面白いです~~。

面白いといえば気は早いですが来シーズン!噂だけが先行していますが、ロッテの次期監督候補に江川卓氏や野茂英雄氏の超ビッグネームの名前が出てくれば、今オフ契約切れで日本球界に戻るのでは?!と噂されるゴジラ松井!そしてヤンキース電撃移籍あるかも(これは信頼度低いですが)のイチローと、白熱したペナントレースの後も興味津々のプロ野球界なのでした・・・

そして知る人ぞ知るあの「後藤麻衣」さんがなんと東京都議会の議員選挙に出馬するとのニュースが・・・?!もし、当選した暁には彼女の過激すぎる(?)DVDはただでさえ安くないのにさらに値上がり必至なのでしょうか?いろんな意味で10日後が楽しみですね?!


いや~夏ですね。夏の夜といえばやっぱコレですね!!!

SN3J0112.jpg



そうです、カレー鍋(笑)
何が悲しくてこんな暑い時期に熱々なものを食べるのか?
某店にて今冬シーズンの時には考えられない安値で叩き売られていたのでここぞとばかりに大量に買ってきました。

さすが抜け目ないなナナブック!いまのうちに大量にストックして冬にネットで転売すると思ったアナタ!

鋭い!!!と言いたいですが残念ながら今年の秋には賞味期限の切れてしまう在庫処分品なので完全に自分の家用です~。昨シーズンは週に一回は食べてたほどカレー鍋にはまってた我が家(というか自分だけで、妻は後半飽きてました・・・)なのでカレー鍋スープ代だけで毎回300~400円ほど出して買っていたので、この安い時期に買いだめして、しばらく楽しめます~。たまにカレー粉から作ったりもしてたのですが、やはり市販品のスープがあると作るのが楽ですので・・・(汗)

個人的には、カレー鍋は、レタス、にんじん、きのこ類、そしてお肉は鶏モモ肉です!
今回の鶏モモは100㌘90円もする高級国産鶏が賞味期限ギリギリの半額サービスで買ったのを即自宅で冷凍保存した奇跡の100㌘45円国産モモを使います~(笑)
もちろんレタスもスーパーで高いときはキャベツに代わり、きのこ類もその日のスーパーの値段によって舞茸、しめじ(ひらたけ)、えのきetcと変わります~~~。
本当はブロッコリーやえびを投入したいのですが、最近うちの近所ではブロッコリーが非常に高価な店が多いので、もやしをたくさん入れて我慢してます~。今なら新たまねぎもいいですね~。

シメは、うどん投入もいいですが、即席めんもいいですね~。そして残った汁は次の日の朝にチーズとごはんでリゾット風に食べるのが自分の大好きな食べ方です~。

記事を書いていたらお腹がすいてきましたのでこの後カレー鍋作ります~!


それにしても、時期を外すと本当に安く買えますよね~ってあたりまえの話なのですが、実行するのがなかなか難しいことってありますよね~。

例えば今おそらく大量に市場(しじょう)に出回っていて、どこに行っても気軽に買える(・・・というか店によってはたくさん箱売りしている)、ものすごく在庫がダブついている品といえば・・・そうです
みなさんおわかりですね、

2009年テンバイオブザイヤー上半期第1位に輝いた(注・・・そんな賞はありません)

マスク!!!です。

実は報道減少とは裏腹に新型インフルエンザはどんどん蔓延しているようです。・・・そしてあと数ヶ月もするとインフルエンザウィルスがもっとも活発になるという秋~冬になると・・・!!!!ということは今はみなさんもう過去のものと思っている状況のいま、本当にマスクが必要な方、買うなら「今」でしょう。

・・・ってたぶん大多数の人が気付いていると思いますがなかなか「そのこと」を実行するのって難しいんですよね~。最近ドラッグストアの棚にドーンと積まれた、たくさんマスクの入った箱を見るたび思います。

クリックお願いいたします。人気ブログランキングです。





名無しさん「矢口っちゃんが100超え達成した日にしょこたんが前人未到のブログ、一日で231回も更新したんだって~」

奈々氏さん「こういうことがあると、必ず真似して自分もしょこたん抜く~!ってはりきって一日何度も更新する人いるよね~普段全然更新しないのに」

名無しさん「いるいる」

ななぱぱさん「・・・自分です(爆)」

というわけで記憶が確かであれば、1年ぶりくらいの一日2記事以上の更新(予約投稿除く)、自分はなんて流されやすいのだろう~と思っております。

今日は開店と同時に某ブックオフに行き音楽雑誌10冊とマケプレ用に単行本5冊を仕入れ、別店舗に寄ると、前から個人的に欲しかった一枚のシングルがあったので大枚はたいて(正確には500円玉一枚はたいて)購入~。



ん~清水君はやすらぐ~と聴きながら念のためオークファン検索すると・・・アマゾンランキング4桁、定価超えの優良商材だったのですね、全然知らんかったです・・・ここはリサイクル古物商の性(さが)、永久保有したいところですがおそらく数日で近いうちにマケプレに出品するでしょう・・・

ただいま昼前、午後からはヤフオク出品開始です~。
しょこたん一日231回のブログ更新・・・☆☆☆

さすがブログクイーン。(ちなみに自分の心の中の芸能人ブログのパイオニアは倉木麻衣さんです・・・2004Live行ったときライブドアブログと連動してツアレポなど、いろいろ企画ありまして、その時はじめてウェブログというのを知りました~)

そんな中川翔子さんは音楽アーティストとしても紅白出場経験もある実力派であり、ブックオフをはじめ中古音楽CD販売店にてたびたび販売されているのを見かけます。
正直、しょこたんのシングルは初回盤でも中古市場で高値をつけるCDもそうなく、あまり仕入れ的には狙いのキーワードではないですが唯一「空色デイズ」のグレンラガン盤のみ、この2年ほど定価超えをキープしています。自分は過去3回見つけたことがあり、3000円台、1000円台、2000円台(全てアマゾンにて販売)で売れています。相場は上下していますが、比較的定価以上で安定しております。
ちなみに同じ空色デイズでもDVD付きは安値安定なので注意です・・・

ちなみに空色デイズは、曲がギガかっこいいですよ~。



クリックお願いいたします。人気ブログランキングです。
7月です。

真のビールを晩酌にできる生活を夢見て精進してまいりましたが先日、超久々に某プレミアムビールをいただく機会があり、飲んだところ、普段第3のビールしか飲んでないので体が第3ビールに馴染んでしまったのか、麦芽100%が体に異様に重く2杯目に第3のビールを飲むと普通に旨いと感じるようになり、貧乏脱出したい~と強く誓うのでした(汗)

さて毎月思ってるのですが今月こそは過去最高収益をあげて短い北の夏を満喫したいです~。

などと思っているとヤフオクにて早速誰かわからない入金者がただいま、4名もいます。本当に誰か不明なのが2名で、おそらく、この人だろうと思われる方が一名、ただその人は、もう入金確認してから10日間連絡一度も無く、何度連絡しても一度も連絡ないので、のんびり待ってます~。
最後の人は、一週間ほど前に入金いただきナビ連絡もありましたが、名前以外一切書いてなく、「住所連絡のお願い」を返信するも、このお方もその後、音信普通・・・「入金したのに商品届かない~」とか思わないんですかね~?

ご入金いただいても、連絡先等のご連絡がないと、やり取り(というかこちらからの呼びかけ)が長くなるのでやや手間がかかりますが、金銭的被害は無いのでのんびり待ってます~。

過去このパターンで最大20日間ほど連絡が、ない方がいて、「入金したあとに急な出張で遠くへ行って、その後落札したことをしばらく忘れていて、急に思い出した」そうです。

忘れないで~~~。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。