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今朝、新聞を読んで本気で競馬場まで走ろうか悩んでます(現在朝11時)

今日のマイルチャンピオンシップ・・・超鉄板じゃないですか~(笑)

ずばり本命は枠連で1-2ですが念のため、1枠から100円ずつ総流しで投資800円。念のため単または複勝で1番と2番を100円ずつ買えば、わずか1000円の投資で1000円以上、奇跡の1-1が来た日には1万オーバーの期待大です~~。

なぜ鉄板かというと??
当然人気はカンパニーですが、競馬ファンなら常識となりつつある「近走不調のかつての実績場は引退レース好走。しかし好調馬は引退レースで勝てず」という格言(注:あくまで自分の思いこみなので実際はそんなこと格言は無いです~)に従い前走天皇賞Vのカンパニーの一着は厳しいということもありますが、その重大な理由は、1枠の2頭に注目してください!!!

1枠1番 エヴァズリクエスト
1枠2番 トレノジュビリー

そうですね、もうおわかりですね。出走中「エ」「ビ」の文字が入ってるのが出走場の中でこに2頭のみなのです。(小文字は除く)
なぜ、エ、ビ、なのか?!

先週末の小林麻央&市川「エビ」蔵の結婚前提熱愛発覚!!に加えILMARIと[エビ]ちゃんの結婚発表報道(本人は否定してましたが・・・)のエビづくし!!!これは1枠は外せません。加えて今日はいい夫婦の日(11.22)です。本命1-2の枠で1枠総流しで決まりですね(笑)

覚えていますか?1989年天皇崩御されたときの春の天皇賞は上位人気のスルーオダイナ、ランニングフリー、コクサイトリプルが揃って敗れ、勝ったのは4番人気イナリワン、2着は下位人気のミスターシクレノンが入り、昭和天皇がお亡くなりになった1月7日と同じ枠連1-7だったのは競馬ファンなら忘れられないでしょう。

昭和51年。今でも競馬史上に残る最強クラシック世代といわれた年の最後の一冠である菊花賞は、皐月賞馬トウショウボーイを筆頭にダービー馬クライムカイザー、そしてクラシック無冠ながらデビューから実績充分、貴公子とよばれたテンポイントの3強に加え後に天皇賞を制すことになるホクトボーイら強力馬多数が参戦していました。レースは大方の予想通り3強の一角、トウショウボーイとテンポイントの直線のせめぎあいでトウショウボーイがついに抜け出した・・・とおもいきや最後のびてきたのは、当時、人気薄のグリーングラスだったのです。
そしてそのままグリーングラスは一着でゴールイン、そのかつて昔に日本で流行したのが森山良子もカバーしたことでも有名な往年の名曲「思い出のグリーングラス」当日、競馬場ではこの曲がBGMで流れていたとかいないとか・・・(あくまで未確認です)

このとき敗れたトウショウボーイとテンポイントはそれぞれ後に競馬界に伝説となる勝負を何度も繰り広げ、特に1977年有馬記念はテンポイント、トウショウボーイのマッチレースであったといっても過言ではないJRA史上に残る名レースでした。3着だったグリーングラスと4着の同年菊花賞場のプレストウコウの差が約6馬身という大差からいかに1976クラシック組が強かったかがわかるエピソードでした。この世代にはカシュウチカラというあまり有名ではない馬もいますが後にサクラショウリ、シービークロスといった実力馬を倒し天皇賞春を勝っています。

・・・というわけで今日のマイルチャピオンシップは枠連1-2です。

信じるか信じないかはあなた次第です(実はこれが言いたかっただけですWW

最後にタイトルを読んでね絵文字名を入力してください


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山下智久の久々のシングル初回A(DVD付きの方)がアマゾン新品在庫なくなったせいか、やや最安値を上げています。仕込むならラストチャンスかもしれませんがまさかの新品在庫復活パターンもたまにあるのでやはり様子見ですかね。




しかしながら今週、プレ値のほうではこちらのほうが期待大の赤西仁(LANDS)のBANDAGE(初回盤)が発売されます。たまに発売日、前後に突然注文可になるパターンが(予約から人気の商品)アマゾンはよくあるので、欲しくてまだ注文してない人もアマゾンサイトチェックする価値は充分あると思います。

山Pも赤西君(映画の役柄設定、バンドスタイルですが)もソロCD出すほどやはり世間的注目度も高いわけですが、さてここで皆さん、山下君はNEWS(ニュース)というグループのリーダーで、赤西君はKAT-TUN(カトゥーン)というグループで精力的に活動されていますが、果たしてNEWSとKAT-TUNの全メンバーの名前を知ってる方がどれだけいるのであろうか?ということです。(ファンは除く)

自分は、昭和生まれのデビューグループのメンバー名はもちろん、ヘイセイジャンプ→ヘイセイ7→Ya-Ya-Yahのメンバーも全員わかりますし、嵐、NEWSのシングルはリリースした順にタイトルがわかります。Hey!Say!7WESTの中山優馬はもちろんのこと、まだジュニアである少年隊植草カッチャンと京本政樹の息子はいつかタイガ&YOUとかいうユニットを組んでデビューするだろうという予想(妄想)までしています(笑)。ここまで聞くと私が熱烈なジャニーズファンと思われるかもしれませんがそういうわけではなく、今まで仕事でジャニーズ関連の雑誌やCD等を多数仕入れや販売するうちに自然に身についてしまっただけのことであります。

特に携わる機会でもなければ、KAT-TUNやNEWSの名前は知っていてもメンバー名まで覚えている人はそういないと思います。実際、単独の会見で「手越くん」と増田くんに語りかけたNEWSのニュースがありましたが記者ですら間違えることがあり(妻はマッスーファンなのでご立腹でした・・・w)

NEWS=山下、錦戸亮、小山、加藤、増田、手越

そんなNEWSも相場高騰バブル時代がありました。
かつてNEWSはメンバーも多く(最盛期は確か9人)当時は森進一、森昌子の2世として華々しくジャニーズ入りしてとんとん拍子(?)に出世したTakaも在籍していました。(現在はジャニーズを辞めロックバンドONE OK ROCK」のボーカルとして活躍中)人気ドラマにも出演中、単独でも人気の高かった内くんやワイルドさが人気の草野くんも在籍してましたが短期間のあいだに色々あり(詳細は写真週刊誌のバックナンバー参照・・・汗)上記3人はNEWSからいなくなり、ついにはNEWSがグループ活動停止という自体に・・・NEWSの1stアルバム初回盤はあっというまに定価超えのプレミアでネットで取引され、さらにはNEWSのシングルリリース(インディーズ発売)というのが、コンビニのセブンイレブン限定販売という限られた販売方法であったため定価500円(記憶では)くらいのCDが軒並み定価超えで取引され、さらにはNEWSがメジャーデビューしてからも活動停止まで発売されていたシングルのほとんど(全部?)が初回限定盤と期間限定生産盤(通常盤)の2枚に分かれていて、期間限定販売ということもあり、需要に供給が足らず、さらには、通常盤とはいえ初回盤には収録されない楽曲が入っている(Kinki Kids商法?)ので実質通常も初回もどちらもファンなら欲しくなるのがNEWSシングルなのでシングル値段は軒並み高騰、2~3年前は、ブックオフに行くとまずCDシングルコーナーでNEWSのシングルを探すのが恒例となっていました。特に高かったのが「紅く燃ゆる太陽」「TEPPEN」でアマゾンでは中古CDが何度も1500~3000円程度で売れました。
しかしながらNEWSといえばやはり外せないのが「チェリッシュ」です。
初回盤も当時は3000円以上でしか売った記憶がないほどの人気でしたが通常盤は当方データでアマゾンでは最高6000円以上で売れた時期があり、まさにNEWSは時代の寵児だったのです。

あれからNEWSは見事復活を果たし今でもリリースしたシングルは全てセールス1位の人気グループですが、NEWSのシングル相場は見事に下落いたしました。
先日チェリッシュを久々にヤフオクに出しましたが(アマゾンは相場安すぎたので)落札まで一ヶ月以上かかりました~。2,3年前はバブルだったんだな・・・と思いました。




さてそこで、ふと疑問です・・・

あれっ疑問って何でしたっけ??

それ自体がギモン??

続きは思い出したときで・・・宜しくです。

(注:上記情報は自分の頭の中の記憶で全て書いてますので現実と相違してる部分がありましたらお許しを・・・)
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