単Cのまさにどうでもいいお話

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ブックオフの単Cが厳しいようです・・・

そもそも単Cって・・・なんでしたっけ?え~たしか単行本の買取Cランク(5円だか10円買取の105円売りでしたっけ)だった気がします。うろ覚えですみません、どなたかのブログでそう書いてあった気がするのですが随分昔でどこで見たのか思い出せませんので間違ってたらすみません&正解教えてください~(汗)

・・・え~というわけでBオフの単行本105円コーナーですね。
誰が厳しいと言ったといわれると辛いのですが個人的に厳しいと感じてはおります。

ナニが厳しいと言われると仕入れが厳しいということですね。
確かにいまに限ったことではないですが、雑誌コーナーやCD、ゲームコーナーが混雑するのを見かけたことは多々あれど、単行本105円コーナーが店で一番賑わってるBオフに私はお目にかかったことがありません。

確かにそこに存在する105円本は数ヶ月も売れずに値下げされてきたお店の不人気本に、すでにブームの去ったアマゾンマケプレ出品しても1円でも売れないであろう過去のベストセラー本、書きこみや汚れの目立つブックオフ基準ではじかれた商品・・・
そんな墓場行き一歩手前の商品を相手にしているのですから厳しいのはあたり前かもしれません。

・・・本当に厳しいのだろうか??!!・・・

そんな囁きが耳に聞こえたのは今月のとある日、誰もいない単Cの棚の前で携帯サーチを一人寂しくしていたときのことでした・・・

「じゃあ検証しましょう」というわけでせどり開始と終了時間を覚えておいて、サーチ計測時間を計り、(一分あたり○冊の平均)おおよそのサーチした冊数からしいれた本を割り、単C棚全体からどれだけ基準(俺基準)にみあった本を仕入れられたかをアバウトに計って見ました~。
ちなみにこのときの結果は200冊サーチ中19冊仕入れ。ということは10冊サーチしたら1冊近くは買えるということ??思ったよりかなり良いんですが・・・
DQ9でバラモス倒してオーブ出てくる確率より相当良いですよ~(なんのこっちゃ)
しかしながら一回の検証で決め付けるのは時期相応ということで今後も勝手に検証してみます~。
・・・と書いてて思いましたがなんかどうでもいいような気もしてきました(汗)

結局のところどんな検証結果が出ようが、仕入れが厳しいと感じながらも私はそれでもBオフに足を運ぶだろうから・・・



数ヶ月やって、まったく上手くならず打ちっぱなしの時点で挫折したゴルフ・・・この本を読んで急に再びやりたくなりました。
出会いは単C棚です・・・

あぁ単行本105円コーナー偉大なり





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